AKB48着うた取り放題

AKB48

 秋元康のプロデュースにより、2005年12月に誕生したAKB48。
専用劇場「AKB48劇場」を持ち、「会いに行けるアイドル」をコンセプトとしてチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行うことを特徴としている。
2005年12月8日AKB48劇場で初公演を行い、2006年2月1日にシングル「桜の花びらたち」でインディーズデビュー。
同年10月25日にシングル「会いたかった」でメジャーデビュー。

 

2008年の10thシングル「大声ダイヤモンド」あたりから徐々にCD売り上げが高まり始め、2009年には14thシングル「RIVER」にて初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得すると、その翌年からは次々と大ヒット曲を生み出し、マスメディアから「AKB現象」「国民的アイドル」と呼ばれるほどの地位を得た。
2011年には22ndシングル「フライングゲット」で日本レコード大賞を受賞。
また第26回日本ゴールドディスク大賞においても、邦楽部門にて「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。
21世紀にCDデビューした日本のアーティストでは最高売上を記録している。